【マーケットエッジ予告】Brexit後の投資マネーの流れ~長期金利上昇で、原油市場に投資マネーを呼び込むか~

日本やドイツなどの長期国債の利回りがマイナスに転じる中、投資資金は少しでも有利な運用先を求めて、世界中の市場を駆け巡っている。折しも、6月23日に実施された英国の欧州連合(EU)からの離脱を問う国民投票で、離脱派が過半数を占めた際には安全資産とされる長期国債や原油や金(GOLD)などに資金が流れたとされる。ほぼ1カ月が経過し混乱が収束に向かう、投資マネーはその後どのように動いているのかを追いかけた。原油などエネルギー先物市場からは、若干の資金流出が認められるものの、おおむね滞留していることが分かった・・・。

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