【コンフィデンシャル予告】フィンランド政府が「国家エネルギー戦略」を承認―2030年までに輸送分野で使用されるバイオ燃料の割合30%以上を目指す

温室効果ガス(GHG)の排出量を21世紀後半に実質ゼロにすることを目指す「パリ協定」が昨年末、ニューヨークで調印された。再生エネルギーの推進に前向きなフィンランドでは早くも、ユハ・シピラ政権が、新エネルギー政策「New National Energy and Climate Strategy(新国家エネルギー・温暖化防止戦略)」を承認した。(写真はシピラ首相=フィンランド首相府提供)

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